スパイク固定式 サッカースパイクの特徴
スタッド固定式のサッカースパイクは、
柔らかいグラウンド、固い土、短い芝生など、幅広く対応できる、
現在主流になりつつあるサッカースパイクです。
取替式に比べ足の負担は少ないですが、
芝のグラウンドが少ない日本では、
場所を選ばず使える固定式サッカースパイクが、主流になっています。
デメリットとしては、スタッドの減りが避けられない分、
ソース交換は可能ですが、費用がかなりかかります。
また、丸型スタッドは安定感があり、足の故障が少ないとされています。
一般の方やジュニアよりは、
むしろもう少し専門的にプレーしている人が選ぶのには
おすすめのサッカースパイクです。




